
本社全景
植字工程(活版)
印刷工程
当時の印刷物
会社の沿革
昭和20年12月
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日本郵船本店ビルより印刷機械を搬出し、印刷所「日本郵船管理部王子工場」を開設
昭和21年 4月
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日本郵船(株)より「社業の多角化方針」が打ち出され、その第1号として『大洋印刷産業株式会社』が日本郵船の全額出資により設立
7月
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神田須田町営業所開設
昭和22年 1月
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神田旭町新社屋に本社を移転
昭和23年 9月
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神田新社屋に第二工場併設
昭和29年 8月
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本社を神田より会社設立時の赤羽へ移転 郵船ビルに丸の内営業所を開設
昭和33年10月
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日本郵船(株)総務部・経理部・調度部より業務の一部移管受託。製本宛名印刷、経理部調度部よりコピー謄写印刷を当社に一括移管、35年に書簡を受託、39年にタイプを受託
昭和34年 5月
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サービス部開設(業務受託)
昭和38年10月
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製本部門を分離し、「大洋紙工株式会社」設立
12月
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製本工場完成
昭和41年 4月
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「大洋オフセット株式会社」を台東区浅草橋に設立。全面外注していた商業美術印刷に本格的に進出
昭和51年10月
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本社工場新社屋完成(創立30周年)
昭和60年10月
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電算写植機を導入し活版生産を打ち切り、全面オフセット印刷体制に移行
平成 4年 5月
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サービス部を「丸の内業務サービスセンター」と改称
平成 8年 8月
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4色機導入
平成 9年 4月
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『株式会社タイヨーグラフィック』に社名を変更
平成10年 5月
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DTP本格稼動
平成18年10月
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品質管理マネジメントシステム『ISO9001』認証取得
平成21年11月
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本社を赤羽より千代田区内神田へ移転
平成22年 9月
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株式会社プレシーズと事業統合いたしました






